川田工業株式会社

KTI KAWADA GROUP
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SMOOTH工法の特徴
 
省スペース
 供用路線を車線規制しない限られた工事スペースに、暫定アプローチと斜路桁を短期間で構築。
 [夜間のみ片側1車線規制]
工期短縮
 専用リフターを用いて鋼床版を落とし込み架設し、立体交差部を短期間で構築。
 [交差道路上のみ車線規制]
超急速施工
 暫定アプローチと斜路桁を完成幅員まで一気に急速拡幅。
 [昼夜間の連続56時間(例えば金曜夜10時〜月曜朝6時)のみ片側1車線規制]

 工事中の車線規制は・・・
 従来の工法では
 
工事開始から建築限界を確保できないため、立体交差橋の供用開始まで片側1車線は常に通行止め


 OK-PASS工法では
 
限られた工事スペースを有効利用し、工事終盤まで車線規制を極小化
 
※ OK-PASS工法(R)は、当社および大林組が共同で提案する新設の急速施工技術です(特許出願中)。