採用情報

インターンシップ情報

インターンシップ実施要項

実習職種

コース : 橋梁コース、建築コース、生産工場コース
実習内容 : 橋梁コース/鋼橋の概要理解、設計補助業務、現場見学 等
建築コース/設計補助業務、現場見学 等
生産工場コース/鋼橋やビル鉄骨の生産技術業務
期  間 : 夏季インターンシップ/8月~9月の間の2週間程度(休日を除く)
実習場所 : 【橋梁コース】
 東京本社、富山本社、大阪支社、四国工場

【建築コース】
 東京本社、富山本社

【生産工場コース】
 富山工場、栃木工場、四国工場
対  象 : 大学院1年生、学部3年生、高専4年生
受入条件 : 学校のインターンシッププログラムを利用してお申し込み下さい。
学校が加入している障害保険に加入していることが受入条件となります。
お問合せ先 : 総務部人事課
電 話 : 03-3915-4322
E-Mail : jinji@kawada.co.jp

インターンシップ体験者の声

  • 今回インターンシップに参加したことで、実際の図面を見ながらの計算作業や橋梁建設現場での仕事内容、職場の雰囲気などの大学の講義ではわからないことを学ぶことができてよかったです。
    自分がなりたい職業について学ぶ良い機会となりました。本当の雰囲気が味わえるのはインターンシップだけだと思うので、少しでもその業界に興味があるのであれば、参加するべきだと思います。(社会基盤工学 3年)
  • 自分の将来について改めて考える良い機会となりました。1つの建物や橋梁の制作に多くの方のつながりがあるということを知り、誇らしい仕事であると感じました。
    インターンシップを経験することにより得られることは必ずあると思うので、機会があるのなら参加したほうが良いと思います。(環境工学科 3年)
  • インターンシップでは、大学の講義よりも専門的なことや人とのコミュニケーションについて学ぶことができ、普段の大学生活では味わえない貴重な経験をすることができました。また、現場調査の担当者の方が「仕事をする中で、やっぱり健康が一番」と仰っていたことが強く印象に残っています。
    大学では、先生が何でも教えてくれるので受け身の考えになってしまいますが、実際の職場では自分からまず行動することが必要となります。このようにインターンシップに参加することで自分にプラスとなることがたくさんあります。これからインターンシップに参加される方には。そのプラスになることを見つけ、今後の就職や進学に役立ててほしいと思います。(建設学科 3年)
  • 当初は橋梁に興味がなかったが、今後の学生生活が大きく変化するのではないかというほど、自分の中で橋梁に対しての姿勢が変わってきました。(社会環境学科 3年)
  • 具体的な業務をすることで、橋梁分野に関わっていきたいと思った時に、自分に何が不足しているのか知ることができました。大学では見ることができない施工現場や設計図面を見せていただき貴重な経験となりました。(都市基盤環境コース 3年)
  • 現場見学では、普段見ることのできない材料や建設工程など学ぶことができました。また、建物を作るために様々な申請や条例があることを知り、大学の講義だけでは学べない貴重な経験となりました。(建築デザイン学科 3年)

インターンシップへの応募を考えている方へメッセージ

  • 川田工業さんは、様々な橋の建設に携わっておられる会社なので、インターンシップに参加することで、たくさんのことを学ぶことができると思います。(環境・建設工学科 4年)
  • 実際に働いている方の声を聞くことで、自分の中の考えが大きく変化すると思います。インターンシップに参加することをおすすめします。(物理学科 3年)
  • 橋梁や建築などの土木関係に興味のある方は、実際にどのような業務を行うのか学ぶことができるので良い経験になると思います。(機械システム工学科 4年)

お問合せ先

採用担当 : 総務部人事課
電 話 : 03-3915-4322
E-Mail : jinji@kawada.co.jp
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